ダンボール堆肥造り
ダンボール堆肥作り
ダンボールキット780円 ピートモス、クンタン 980円
2月23日(1日目) 野菜くず少々 5~10℃ (15~20℃の温度は保てない)
3月2日(8日目) 茶殻 野菜の皮が少々 生ごみは意外に出ないものだ
3月4日(10日目) 15℃以上に温度が上がる (外気温1~2℃)
3月11日(17日目) 変化が見られない
3月15日(21日目) 日中の最高気温5~8℃に上がる
3月16日(22日目) 朝15℃前後に上がる
3月19日(25日目) 温度が上がらないので食用油を入れる
3月20日(27日目) 18℃に上がり腐敗臭が漂いはじめる
3月22日(29日目) 温度がなかなか上がらない 米糠を入れる。外気温10℃超す
4月5日(44日目) 外気温の上昇とともに20℃に上がるが遅い
4月12日(51日目) ようやく30℃に上がる、外気温15℃~19℃、設置場所は朝20℃
4月14日(53日目) 30℃前後で安定
4月16日(55日目) 初夏の様な気候、家周りの掃除をしてコンパネボックスで処理、ゴミが出ない
4月18日(58日目) 20℃に下がる、外気温の最高温度一緒で30℃~40度には上がらない
4月19日(59日目) 屋外の温度計25℃を超す、コンパネ21℃前後温度が順調に上がり出す
4月21日(61日目) 水を加える
4月26日(65日目) 30℃を超え40℃に迫る。残飯物の形もなくなり、肥料化の速度が速まる。
室内23度、屋外最低温度-2℃最高15℃
4月30日(69日目) 2月の寒い中で始めた退避作りも早2ヶ月経過、要領も覚え順調に進む
5月2日(71日目) (残さい)は入れるはじから分解され、臭気も和らぐ
5月3日(72日目) 臭いがだんだんきつくなってきたので車庫にいれる、気温と連動し温度上がらず。
※一応の成果がえられた(観察、継続習慣、応用、面倒な事への取り組み等)
5月8日(77日目) 外に出して様子を見る。雨、露に濡れないよう夜はアルミシートを被せる
※4,5日生ゴミを入れてないのと、戸外に出した事で温度が下がる堆肥化進まず
5月11日(80日目) 米糠を入れると発酵、腐敗が進む、室内に入れると40℃近くの温度が上がる
5月16日(85日目) 20℃チョイ化、4日家を空けたが発酵、腐敗は順調
5月18日(87日目) 残さい、水を入れたので温度30度前後に上がる
5月22日(91日目) 車庫に入れて継続。完全に堆肥化状態になる
5月25日(94日目) ここで一時休止、堆肥として完成。
2/23~5/25まで沢山の事を学ぶ!!
マニアル・説明書にあまりこだわらず、面白く楽しんでやる事がポイント

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